消火プロセス

  • VTR F&Pホームスプリンクラーを映像でご紹介いたします。
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火災発生から鎮火まで

天井面に配管してあるパイプには常に巡回する新しい水が充境→ 火災発生→約72度でスプリンクラーが火災を感知→ スプリンクラーのふたが外れ、消火開始→ 消火→ 水道停止(手動) F&Pホームスプリンクラーを映像でご紹介いたします。

散水パターン

住宅の場合、カーテンやふすまなど壁の上部に可熱物が多いため、天上から50cmの高さをぬらすよう水を水平に飛ばす工夫や、天井から1.2mの高さで半径2.6mの範囲をカバーするなど、住宅用ならではの配慮がなされています。

散水パターン図 1


散水パターン図 2

障害物などによって散水されない未警戒部分がある場合

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